お金が足りない

お金が足りないから借金をするのであって、たとえ借りた本人に定職と定収入があったとしても、「金利が高いので、元金に充当できず、毎月一回だけ利子分だけ払う生活が長期間続く」という状態が続いてしまいそうです。

ATMで50万円を借りている最中は、たいていの人は金利まで考えません。

こうして「欲しいときに借りる」という負のスパイラルにどんどん陥ってしまうのです。

どうして自分は借金をしてしまうのだろう?という根本的なことから見つめなおさない限り、キャッシングイコール借金癖は治らないのです。

じぶん銀行など一般銀行のローンなどを利用している人にも共通していえることだと思います。

銀行お金借りる審査

このブログ記事について

このページは、pjが2014年2月14日 10:28に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「サイジング」です。

次のブログ記事は「リペアファンデーション」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。